[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ちゃんと手拭いとけば良かった・・・
去年はならなかったのに・・・「あかぎれ」
俺の手は痛々しい手をしてるよ
何か記事になるようなこと起きないかな??
忍者ブログのプロフィ‐ルって歳何歳にでもできておもしろいw
今日の記事は・・・なしの方向で・・・
あと、小説書いてほしいものがあったら言ってください!
恋愛系以外なら己の力の限り書きます
ジャンプ06.07の合併号の表紙のルフィってナマ肉食ってるよ・・・
そんだけの記事です
「みなさん、犯人が分かりましたよ」
「だ、誰なんだ!?それは!」
そして私は叫んだ!!
「犯人はファイナル水木さん、あなたです!!」
「!?ど、どこに証拠があるんだ!?」
「死因は撲殺です。だが部屋からは何も見つかってない。そう、凶器なしに撲殺できるのはプロレスラーであるファイナルさんにしかできないんですよ!!」
「お、おれはやっていない!!」
「ええい、往生際の悪いやつだ!!さっさとこいつを捕まえろ!!」
私がそう叫ぶとファイナル水木は数十人の警官に囲まれ捕まってしまった。
こうして私の推理でまた事件が解決できた・・・。
私は生き続ける・・・。私が私である限り!!
~THE END~
最終回なのでむずかしくてうまく表現できてないかもしれません。すいません。
長い間サイコキネシスマスターを応援していただきありがとうございました!!
ふじ先生の次回作にご期待ください!!!
俺は今殺人現場にいる。
殺害されたのはビクトリー青島。死因は撲殺だ。
容疑者は3人。
1人目はファイナル水木、プロレスラーだ。
2人目はファイナル桐島、漫画「あの空に夢をタクシテ・・・(・∀・)」を連載する漫画家だ。
3人目はファイナル島原、フリーターだ。
現場には何も残ってない。かなり難解な事件だ
そのとき私はあることに気がついた!!
そして犯人が分かった!
さあ、サイコキネシス大島が導き出した事件の真実とは!?物語はクライマックスへ突入!!
~つづく~
私の名前はサイコキネシスマスター大島。今日も事件が私を呼んでいる・・・。
第1章
私は今殺人現場にいる。殺されたのは大島克明。
容疑者は3人。大島秀明、大島信明、大島茂。
と、そこに大島刑事がやってきた。
「サイコキネシスマスター大島さん、現場からこんなものが!!」
大島刑事がもっていたのは1枚の紙だった。
それは被害者が残したもので「シゲル」と書かれていた。
「分かったぞ!犯人は大島茂さん、あなたです!!」
そう言うと顔を真っ青にして話し始めた。
「・・・確かに俺がやりました。・・・・・・刑事さん、早く逮捕してください。」
こうしてサイコキネシスマスター大島のおかげで見事に事件は解決できた。
次はどんな難解な事件が待ち受けているのだろうか・・・?
~つづく~